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高校美術部仲間で、ディズニー好きな友人がお土産渡したいから集合しよう!
と、二ヶ月程前から予定立ててたこなもんパーティに行ってきました。りきゅうだよ。

その前に、ふらふらと栄を彷徨い、買い物したお店で「ハーブの日です」とラベンダー渡されてジュンク堂でそろそろ後巷説二巻が出ている気がしたので探してきました。
マイナー出版社だからどこに収納されているのか全然わからん…
歴史漫画のカテゴリにおりました。二巻出てましたやったあ。
それと岡本綺堂の半七親分が、発表順ではなく年代順に編集されたものを見つけてしまったので(というか日本ミステリコーナー危険過ぎる、なんであんなに品揃え良いの)、いつか半七親分を本棚に収めたいと思っていたのもあって一巻のみ購入。文庫出てそうになかったからハードカヴァだよ。

ちょっとわちゃわちゃしたけど三人合流してりきゅう。すんごく行列出来てた。店内は高校生でイッパイだった。打ち上げだったのかな?
店員さんにスーパーもんじゃ焼き技術を披露して貰いました。
あれ絶対半年に一回、地獄の研修があるに違いない、慣れて慢心になった頃に試験があるだに、きっと。
ディズニーでのおもしろ出来事を聞いたり、結婚式ときの写真貰ったり、友達の悲しい話聞いたり私の悲しい話聞いて貰ったりしました。
その後りきゅうではちょっと憚られるディープな話をする為、サイゼへ移動。
再来年の大河の主役の話、というより官兵衛ではなく半兵衛(竹中重治)の話を聞いたり、熱田神宮の話とか、明治神宮の話とか聞きました。
明治の話が出たところで無理矢理ミステリ話捻じ込んでやりました。ミステリっつうか探偵小説の話がしたくて仕方無い。
あとはポーの映画話が出たからそこでも一方的におたく話しといたんだった。

今度は12月に出掛ける約束をして解散。お疲れ様でした。

はぁ、大河で半七捕物帖やらんかなぁ、69話で足りんのなら岡本綺堂奇譚とでも銘打って半七とか三浦老人の話とか、百物語とかやれば良いジャン!
綺堂のはキャラに際立った設定がないから映像化難しいらしいけど、そこをなんとか!!!
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寝ても覚めてもミステリが好き。最近はもっぱら「探偵小説」ブームで新しい作家さんを良く知らない。
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